2020/06/22
紫外線Cカーボンでコロナウイルス撃退(コロナだけで無くウイルスのほとんどです)
2020/05/19
免疫を上げる為にカーボン光線器を使用しています。(約15分500円)
2020/05/10
当院では今日も元気に施術しております。コロナ対策は先ず足元から。
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ニュースサマリー:新型コロナウイルスは今や全世界中の経済活動や移動を制限している。しかし現在、皮肉なことに経済活動及び移動の減少は、我々が長年削減を試みてきた空気汚染の減少に大きく寄与している。下図は中国における、大気中の二酸化窒素の濃度の変化を表したものだ。対流圏中の二酸化窒素濃度 (左:2020年1月1日~20日、右:2020年2月10~25日) Image Credit : ESA
上図二つのイメージを見れば一目瞭然だが、今年2月に入って以降、中国全土の二酸化窒素濃度は著しく低下している。ESA(欧州宇宙機関)によれば、同様の現象が中国だけではなく世界中の都市及び産業クラスターで起きているという。
イタリアの対流圏中の二酸化窒素濃度(左:2019年3月、右:2020年3月14~25日)
上図二つのイメージを見れば一目瞭然だが、今年2月に入って以降、中国全土の二酸化窒素濃度は著しく低下している。ESA(欧州宇宙機関)によれば、同様の現象が中国だけではなく世界中の都市及び産業クラスターで起きている】
* ここからは私の思い *
この様に我々は住んでいる地球の環境破壊を行ってきた。
『科学の進歩と共に(便利さ利益を追求するあまり)』
それが何らかの形で人類に警告しているような気がいたします。
温暖化により赤道近くでは数年で島が水没してしまう、南極の氷が溶けだしているとか
地震、災害等、アマゾンの森林を伐採、身近では感じられず対岸の火事ですが、さすがに
コロナは全世界的なウイルスによる病原体災害の様な気がいたします。
今地球は熱が出て瀕死状態ではないのか?
一人ひとりが出来ることを考えせめて、空気に水に地球に、感謝するべきではないかと思います。